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眠いのを我慢してひたすら女の子をことを考える

2009年11月15日 19:48

いや、今度のバカをどんな内容にしようかなぁと・・・。

正直、あれを書いてる時が一番自分の書きたい文をかけてるような気がするんだ。
レポートなんかを書いてても、 「~である」 とか 「こうこうこうなった理由は、この物質のこういった性質によるものだと考えられる」とか
「まず、~はこういった特徴を持っているため、原理の項に既述した(6・1)の式を用いることで次のような関係を示すことが出来る。」 とか
「これはどうみても操作方法がまずかったと言える」 とか(一番最悪なパターン)

そんなのばっかりで疲れるんだ。

■疲れる
明日の実習の注意事項をノートにまとめなおしてた。
なんかもう あれしろこれしろってのが多いから、本気で注意しないと大惨事招くんだろうな。

化学実験では平気で薬品に手を触れて、少しピリッと感じることもあったけど
今度の実験では感染症招く危険性もあるから心してかからないといけない。

いや…まぁ、ピリッと来るのもやばいんだけどね。酸性試薬触って手がえらいことになってる証拠だし。
前も、6Mピリミジン塩酸塩(非常に強い酸性試薬)を触って、実習終わった時は指先がぼろぼろになった時もあったし
硫酸銅試薬触って手がぼろぼろになったこともあった。

まぁ、ただ…去年は硝酸試薬を白衣にこぼしたこともあるし
              まだ、水酸化ナトリウム溶液には触れたことはないので問題ないか。

ああ、手がぼろぼろったって少し皮がはがれたり、パサパサになる程度ですって。
もっと酸性が強くなるとやけどになるんだけどね。気をつけないとね。

■そう考えると
自分は肌が弱いことを思い出す。
後、自分はつくづく不器用なんだなぁと。
それと、雑なのか几帳面なのか良く解らんとも言われる。


薬品を扱うときは用法、容量をよく読み、間違っても素手で触るようなことがないようにピペットを用いて移動させ
ビーカー、試験管などは作業場の近くに置いておくように気を配りましょう。

また、薬品は非常に危険なものも多いため、安全ゴーグルをしっかりとかけましょう。
眼鏡の上に安全ゴーグルをかけると、二倍二倍でなかなか素敵なことになり、あなたのオシャレ度もうなぎ昇りです。
非常に見づらいうえ、うざったいことこの上ないですが、病院に運ばれてうへへな状態にならないためにもしっかり注意すべきでしょう。


アイラムイブやろうかな。
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