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バテンなんて随分懐かしい物をやっているじゃないか弟よ

2009年03月31日 20:07

あれは公式イラストがリアルすぎると言う理由や、独特すぎる世界観やらがあまり受けなかったんだよね。
GCというただでさえ売れてない+ユーザーの年齢が低すぎるハードでの販売だったし(GC末期だし
ゲーム自体も主人公の設定に難がありすぎたりと、いろいろ冒険してる所は良いんだけどね。
自分もやってみたいんだけど、戦闘システムがかなり独特だからちょいっと理解するのが難しくてなぁ
散々面倒なゲームやってきて何を今更な感じもするんだけど、気が向いたらやってみたいわけ…。

まぁ、あれだよ…続編の方は通算でも2万本の売り上げという凄い笑えない記録を持ってるゲームなんだけど
続編を望む声や、今でも口コミで少しずつユーザーが広がってるあたり支持されてはいるようだ。
なんでもWii版での開発も進めているんだとか?情報公開が楽しみだね。

まぁ、更にあれだ…評価見てても思うんだけど、この手のゲームはあんまり肩に力入れずにネタ程度にとらえればいいんだよ。
設定が細かすぎて付いていけなかったり、いろいろ考えなくちゃいけないことが多いような気もするけど
とりあえず主人公がDQNだったりプレイヤーが意図せずにDQNになるのを楽しめばいいんだよね。
後は、バテン1に出てくる17才の少年の
「はは…体の良い閑職ですよ。」
という、まるで昨日までは一流企業の第一線で働いていたが、ミスをした責任を負わされて僻地に左遷させられた
30代の働き盛りのサラリーマンを彷彿とさせられるセリフを楽しめばいいわけ。

最近のゲームは何でもかんでも
「伏線」「感情移入」「感動のシナリオ」「斬新な戦闘システム」「やり込み」「行きすぎた世界観設定」とかあれこれあれこれ
欲張って入れようとするからどれもこれもネタなのか本気なのか解らない中途半端な有様になるんだよなぁ。

そうだよね、TOR?


■じゃあD2
ネタゲーだろ。あれは全部。
前作のファンを相手にした笑えないジョークみたいなもんだよ。
ガチなのは穴子と戦闘のみ。

■そういえば
どっかのサイトでトネリコのエロ同人紹介を見つけまして…著者名読んだら笑ってし

ごめん、やっぱ何でもない。


■なんか忘れてる気がする
なんだっけ…
交通費、だっけ。

■なんか忘れてる気がするⅡ
えっと、本の返却

■なんか忘れてる気がするⅢ
学生証の更新


こんなもんだな。
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