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修羅場修羅場無気力修羅場

2013年02月09日 13:54

なんだかよくわかりませんが突然めんどくさい病が発症しまして、自宅で研究をやっていたりしました。
といっても、自宅だからといってのびのびやれるわけがなく・・・朝おきて飯食ってPCの前にスタンばって
作業を続け、大切残しておくという事を繰り返す作業です。
研究室と違うのは、服装が適当でも何とかなるということと、床に座布団を敷いて座っているので
非常にお尻が痛くなるということくらいでしょうか・・・
傍から聞くと、家で作業できるんだから楽じゃないかと思うでしょうが、実際は家でやるほうがずっときつかったりします。
研究室に行く場合は、移動も含め何もしない時間というものがどうしても生じます。
この何もしない時間というものが非常に大切でして、この時が唯一仕事を忘れられる期間なのです。
お勤めをなさっている方はわかるとは思いますが、頭から仕事の事を切り離すというのはとても大切でして
もっと簡単に言うならばメリハリを付けるということですね。僕はその仕事を忘れられる時間が移動時間なのです。

しかし、自宅で作業をしていると起きてから寝るまでそれを続けるため、休み時間も取れなければ
延々頭を働かせなくてはいけない・・・結果として普段以上の作業時間になってしまうわけです。

■なんせ
夢の中でアイデアが生まれるくらいだからな・・・これにはちょっと㍄。

■しかし
移動しながら論文読んでるアホである。

■多分
めんどくさい病は体が限界を迎える直前あたりに発症しているような気がしてます。
自分では自覚してなくても、精神的に体力的に限界が来ていたのかもしれません。

ううんまぁ、来週からはしっかりと研究室で作業をしたいとこと
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