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慣れちまった

2011年07月13日 00:47

研究室内も節電状態で、うごんうごんうるさい音を立てて動く機械を傍目に、冷房つけたりしてます。

冷房つけんじゃねーよとは思うでしょうけど・・・付けていないと、けたたましい音と放熱によって研究室がサウナ状態に
なり、大小ありとあらゆる機械が不調になり、挙句の果てには解析作業中に熱でダウンして停止してしまってえらい騒ぎになるという
そんな危険と隣合わせの状態であります。
厄介なもので、この手の解析機器というのは正しい手順で終了させなかった場合、本来の機能というものをいとも簡単に果たさなくなります。
高性能なだけに、えらーの動機と言う物も非常に簡単なものなのです。たとえば、本来のメモリより少なく設定されてしまっていたり
表示と実数値が全く異なっていたり、そんなとんでもない状態に陥ったりします。

後、僕ももうダウンしそうです。ひたすら試薬の分抽作業を繰り返し、親指のつめが剥れかけてしまいました。
恐ろしや、恐ろしや



後、変換死ね。
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