スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

えー…えー… えええええええええー……

2011年05月06日 20:14

ランクルスが仕事しねえ。きあいだま4発スカるとかどんだけですか。

はまった
あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 という深夜アニメにはまってしまった。
最初はただの鬱アニメだと思ってそんなに興味が無かったんだけど、色がきれいだったりとある尿の人のネタに
感化されて本格的に見る事になっていた。実際見てみてなかなかおもしろかったから、寝不足を覚悟で見続ける事になるだろう。

後、先日のオチは強烈過ぎて色々とヤバかった。あー、やっちまったな、池面…そんな感じだった。

■そうか、もう過去の事なのか
当の作品内でポケモンがやたらネタにされていたけど、もう過去のものなんだねー。
未だに、いい年こいてポケモンやってる自分は大人になりきれていないのか、当時の熱を保ちつつ遊べているのか色々と
考えさせられてしまった。自分の周りにもポケモンをやっている人はたくさんいたけど、本当にあんな感じだったなー。
各自使うポケモン、使う技も全然違って、アホのように伝説ポケモンが繰り出されて、お前らホントいい加減にしろよ!?
と、なっていたのもいい思い出。

手持ちにレベル50固定のワタッコが入っているのを見られてボコボコにこき下ろされて、挙句レベル上げられかけて
リアルファイトになりかけた事も、遺伝技を知らない奴にチート扱いされて半泣きになっていた事も、カビゴンに特殊系列の技を
フルアタ構成な「ぼくのかんがえたさいきょうのかびごん(棒)」を延々聞かされたことも、進化キャンセルをすると能力が低く調整
されると言う荒唐無稽な都市伝説がガチで広がっていた事も、ミュウをバグ技で作ってそれで全部埋め尽くしてる香ばしい子が居た事も
ドーブルに必中技→一撃系の構成でウザがられたことも、身代わりを愛用していてバカにされた事も、なんだか色々懐かしいや。

当時の知り合いでポケモンやってる奴っているのかな。多分僕だけなんだろうなぁ…。

ワタッコ→エルフーン
基本的には当時とあまり変わらない構成だった事に気が付いた。

当時のワタッコ レベル50 
努力値は素早さにのみ振ってた覚えがある。
宿り木の種
綿胞子
アンコール
眠り粉

素早さ下げて、相手が少しでも隙を見せたら衰弱死を誘発させると言うタイプ。ロマンすぎて強くない。

エルフーン
肝心のフルアタに対応できないヘタレタイプ。

うん、全然変わらない。果たして使えるのかと悩まされるところが特に。ちなみに、これに似た型の奴をもう一人持ってます。
キノガッサって言います。草タイプと水タイプが大好きなんです。


次は、エアームドを育ててみようと思ってます。昆布型で、中途半端に相手の手持ちをかき回す戦略にしようかな。
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。