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オトナなにがしを買ってきた

2011年04月29日 20:15

というより、母親が 「こんなのあったよ」といって渡してきた。勿論自腹。
マークしてたけど(探しに行くのが大変面倒で)見過ごす予定だったので、いろんな意味でおろろいた。

特に出費。

■だから僕は

そのお返しも兼ねてQBのミントケースでもプレゼントしようかと思った。
ほれ、表面にあの白い生き物と 「契約しろよ」 の文字が特徴的で攻撃的なあれです。
ほんとは自分が使いたかったんだけど、あまりにも模様がファンシーすぎて僕が使うには少々痛々しい。
もっと寒色系でダークな感じでQBの邪悪っぽい顔で彩られているものなら喜んで使ったんだけど
そんな物を欲しがるのは間違いなく僕だけなので我慢するのであった。

あ、自分で作ればいいんだ。

ところでその関連か解らないけど、やけにファンシーな小物が増えてますな。
まどか!まどか!まどか!まどか!が表紙のちっちゃいノートやら、マミさんの頭をチーズと間違えてガブリと行ってしまった
おちゃめなあの子が表紙のノートやら、やっぱりあの謎の白い生き物までノートの表紙を飾っているという始末。
さて、一体どの年齢を意識して作っているのだろう。やっぱり小学生あたりを意識して作っているのだろうか。
それでもって心を許したところを見計らって契約ですね。希望から深い絶望への相転移やー ですね。
今なら第一印象の相転移と、実生活の相転移で二倍美味しいキャンペーンですね。

あなた、とんだ鬼畜ですね。

先日
寝る前にぼーっとテレビつけてたらるろ剣やってて物凄く懐かしみながら見ていた。
当時、絵が綺麗で凄い好きだったのと、剣心のなんとも表裏のある設定が好きで毎週食い入るように見ていたわけで
綺麗だった絵も、今見ると荒っぽくて作画技術の向上をまざまざと見せつけられてとってもノスタルじぃ。
あのアニメは最初は重くもとぼけた感じで良かったけど、明治に入って特に京都編に入った時は非常に重苦しくて
それでもすきだったなぁ。話を見た次の日はクラスの奴らとどうなるかこうなるかと話し合ってCCOが
あほみたいに強くてはらはらさせられた事とか、原作版も友達の家で読んでて集めたかったけどお金が無くて
諦めた事とか、色々と一気に思い出させられた。

後、当時の自分は斎藤一が妙に嫌いでした。ただ、CCO編の最後のシーンあたりで泣いたような気がする。


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