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酷かった

2011年02月15日 11:09

昨日の話だが、仕事中に雪が降ってきて嫌な予感がしたんだけど…見事に積もってくれた。
帰り際は慣れない雪道を大股で歩き、電車を降りてからは自転車で細心の注意を心がけながら家まで走ってました。
なんとも、たいした道のりではないが異常に長く感じたし何度もこけるし、だけどラジオで聞きたい番組があったので
一所懸命走りましたとも。カバンが雪まみれになろうとも、気が付いたら傘が物凄い重さになっていようとも
少し前に車が走った後を辿って一生懸命自転車をこいでいくわけだ。なぜ車の走った後を辿るかといえば
そこだけ雪が薄くて転ばずに済むからさね。

お陰さまで上半身が変な筋肉痛になってます。これは痛い。

今朝、外を見てみたら雪は殆ど残って無くて、シャーベット状にぐっちゃぐっちゃのめっちゃめちゃ状態でした。
こういうのを早く溶かしたくてお湯を撒くバカがいますが、まさか今年はいないだろう。そうである事を祈りたい。

お湯
昔小学校の通学路で、雪が積もったところがありまして…
そこの家の人が何をトチ狂ったのか雪を溶かすためにお湯をまいてくれたのです。
お陰さまで、そこは見る見るうちに一面氷の世界。さぁ大変、よりによって微妙に傾斜ってるから歩く人歩く人
転ぶ転ぶ。まるでコントの如く。もちろん僕もそこで転びましたとも。

それで思ったわけだ。寒いから水なんてまいたら直ぐに凍るのは目に見えてるのに、どうしてそういう事をするのかと。

■雪
後しばらくは残り続けるかな。
本当は研究室に行きたかったんだけど、八王子はもっとひどい状態だから諦めました。
その中を自転車で走る勇気はありません。



ちなみに今現在大学は絶賛一般入試中。受験生たちご苦労様でございます。
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